眼鏡ぶっ壊れ顛末記Ⅱ

 とりあえず、眼鏡は新調したものの、壊れたままの眼鏡をどうするか回ったが、大學メガネのアドバイスに従って、地元の買った眼鏡店へ行ってみた。やはり、溶接で直すことはできるが、色の調整まですると、1万円ぐらいかかるし、時間もそれなりにかかる、という説明だった。ちなみに、自分の眼鏡フレームは、レンズを3代も使いまわしている時代ものなので、昔風に大きいレンズを使っていた。これよりも小さな、今風のフレームを調達すれば、レンズを小さく削るだけなので、すぐにできるような説明だった。修理よりも、新品の方が安い、という話は良く聞く話だが、この場合は、ほぼ同じ、ということと、30分も待ってもらえば、できるらしいし、何と言っても、今風の小さなレンズは、魅力があったので、すぐに、新しいフレームを調達して、レンズを入れてもらうことにした。地元の眼鏡屋さんは、それなりに便利なので、それはそれで、良かった。ちなみに、前からのレンズは、運転仕様のレンズなので、ドライブには、大學メガネの生活レンズと、どちらが快適か、使ってみないと分からないが、少なくとも、運転免許の書き換えには、このレンズが、一番適していると思う。

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